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為替

ベトナム通貨、2020年がドン高トレンド元年

こんにちは、Q太郎です。加工貿易立国において、通貨を安値に維持しつづけることは、輸出産業の競争力を維持し続けることになるので、通貨切り上げに対しぎりぎりまで抵抗致します。アメリカがベトナムを「 為替操作国 」に認定2020年12月16日の日...
SFI

港湾、海運セクターにお宝銘柄を探せ。安定ならSFI、急成長ならTMS

こんにちは、Q太郎です。著名投資家ウォーレンバフェット氏は多くの名言を残しており、その名言の中に「 有料の橋 」があります。この言葉はその橋をわたならければ、向こう岸に行けないような強い独占性のある企業を表した言葉です。投資の世界では、港湾...
DBC

DBC : 株価の調整局面、それは高値銘柄の絶好の買い場

こんにちは、Q太郎です。1月19日のベトナム株全面安から続く株価調整局面、個人投資家の狼狽売りが売りを呼んでおります、これは投資の経験が浅い、新興国株式市場ではよく見られる傾向です。言い換えるとこの調整局面は、優良銘柄の絶好の買い場になりま...
PHR

PHR : 工業団地銘柄、3番目のドジョウなのか?答えはYES

こんにちは、Q太郎です。以前にも工業団地セクター銘柄としてご紹介しましたLHGやKBCは現在も爆上げ中です、そのセクターに3番目のドジョウが現れないか目を皿のようにして探しておりました。工業団地セクターが熱い師曰く、「 日本の製造業は大挙し...
LCG

グリーンエネルギーへの流れ、それは新興国も例外ではない。

こんにちは、Q太郎です。昨今環境関連の投資について注目が集まっております。その牽引約は2つの大国のリーダーです。大国もついに環境問題を無視できなくなる。ジョーバイデン氏が2021年1月20日に正式に第46代アメリカ大統領に就任しました、彼は...
未分類

大暴落時、個人投資家は忙しくなる。

こんにちは、Q太郎です。1月19日のベトナム株は売り1色となり、昨年後半から続いておりました高騰から一転して、大幅な調整局面を迎えました。下記はベトナムの代表的な指数であるVN指数の週足1年チャートです。大暴落は絶好の買い場師曰く、「 どん...
APS

APS : 高値づかみ後の忍耐の日々、本当に1日で終了なるか?

こんにちは、Q太郎です。1月12日、13日と連続で買い向かい結果高値づかみになってしましたAPSアペック証券、その後の調整局面でのガマンを覚悟しておりましたが、予想外の動きに。買い付け完了、その翌日から再暴騰師曰く、「 株の儲けはガマン料、...
APS

APS : 成長株投資において、高値掴み上等。

こんにちは、Q太郎です。APS アペック証券、その急騰に1歩遅れて買い向かいました。それは高値掴みのワナにはまりいくようなものです。しかし成長株投資では避けては通れない試練です。昇竜銘柄、APSアペック証券:暴騰の末の下落。APSやはりお前...
APS

ASP : アペック証券:予想以上に早く動意づく。

こんにちは、Q太郎です。年始に今年の注目セクターと注目銘柄としてとりあげたASPアペック証券、私から考える速さを奪う程急激な上昇を見せ始めました。昇竜銘柄の目覚め、その首に食らいつく。師曰く、「 急激な株価の上昇は3日以上はつづきません 」...
為替

新興国への資金流入 : その資金はどの国が飲み込んでいるのか?

こんにちは、Q太郎です。昨年12月3日の日経新聞に興味深い記事を見つけましたのでご紹介致します。出典:日経新聞投資資金の流入先、それは爆食中国師曰く、「 お金の流れを知りたければ為替に目を向けてください。 」先生はよくお金の流れを読み解く際...